フェラーリF8トリブートをドローンライティング

こんにちは、iDapsの石田です。

今回の撮影は特別でした! なんと超スーパーカーであるフェラーリF8トリブートをドローンでライティング撮影をしてきました。

さらに10月にソニーから出るアルファ7S3を発売前のテスト機の場にも立ち会えて二重で興奮です!このカメラの特徴は何と言っても「高感度撮影」がすごい。日がすっかり落ちた真っ暗な山頂の駐車場で浮かび上がるフェラーリF8トリブート。 ドローンライティングも改造することもなく合法的に出来るマビック2プロの底辺ライトで対応。周りが暗いと純正LEDライトでも十分な光量です。

数千万のフェラーリF8トリブートの真上でのホバリングは正直怖い(笑) 横目でアルファ7S3モニターを見ながらドローンを縦に横に上下にと自由に光を操りながら撮るライティングはドローンでしたか出来ない画作りですね! 数年前にドローンライティングが流行りましたが、最近はあまり見かけないけど、撮る対象物がスーパーカーだとすごくカッコよくて、今後のブームになりそうです。

iDapsはこれまでの経験を生かした適材適所で機材を決めて撮影に臨みます。また県外出張撮影も受付ておりますので、お気軽にお問い合わせください。

最後までブログを読んでいただきありがとうございました。

2020-09-16T11:06:25+00:00